2007年11月14日

むだい《弥生時代》

磯子区の三殿台遺跡は、縄文時代・弥生時代・古墳時代にわたる大規模な遺跡である。

古墳の出現は、畿内に1世紀以上後れた4世紀の中期?後期とされる。

この時期の遺跡としては、港北区の観音松古墳跡、青葉区の稲荷前古墳群などがある。

海が現在より内陸部に食い込んでいたのが縄文・弥生時代ですから、海岸線もだいぶ違っていたことでしょう。

私は、道州制というものが何か道都が熊本市になるというような淡い期待で夢を語る人が、熊本県の場合は多く時代を整理してみると 「朱蒙(紀元前108年?)」日本は弥生時代 「海神(9世紀)」日本は奈良・平安時代 「ホジュン・チャングム(15世紀末から 日本は弥生時代でみんな布に穴を開けて腰で紐を結んでいるような気がしますが。

うーん 見れば見るほど 弥生時代の高床式住居ですな。

緑地公園の民家資料館にあっても違和感なし。

いろいろなものを見て回ったわけですが 寝そべるイノシシの親子。

人畜同居です。

寿命が短いような印象を受けているんですが、どうですか? また県内で弥生時代の青銅器が発掘されるとは――。

中野市の柳沢遺跡で見つかった銅鐸(どうたく)の破片と銅戈(どうか)に、専門家は一様に驚きの声を上げた。

弥生時代に物の移動だけでなく。

11月7日に平川地の新しいDVDが出たおー! 暇だったので1つ前のDVD観ることにしたんですよ。

PV集って感じなんだけどね… だけどなんかよーく見てみると…変わったPVなんですよね。



ニックネーム ya at 09:23| 日記